自民クラブとは
私たち自民クラブの活動をご報告いたします。

「みらいの風」12号を発行しました。

2017年11月11日更新
宇都宮市の世帯に広報誌「みらいの風」第12号を配布いたしました。

宇都宮市の市政を、開かれた議会運営でより豊なものになるよう取り組んでおります。
みなさまからのご意見やご感想をお待ちしておりますので、電話、ホームページからお気軽にご意見をお寄せください。


配布した広報誌は以下よりダウンロードしてご覧いただけますので、ぜひご利用ください。
みらいの風12号.pdf

今回のみらいの風では、予算編成に関する要望書やLRTに関してみなさまが疑問に感じていることを分かりやすくご案内しております。

  • 熱い興奮と感動をLRTが結ぶ
  • 平成29年3月議会一般質問
  • 平成29年6月議会一般質問
  • 自民クラブメンバー紹介
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熱い興奮と感動をLRTが結ぶ

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自民クラブではLRTの整備に関する情報を引き続き提供してまいります。



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「みらいの風」11号を発行しました。

2017年6月19日更新
宇都宮市の世帯に広報誌「みらいの風」第11号を配布いたしました。

宇都宮市の市政を、開かれた議会運営でより豊なものになるよう取り組んでおります。
みなさまからのご意見やご感想をお待ちしておりますので、電話、ホームページからお気軽にご意見をお寄せください。


配布した広報誌は以下よりダウンロードしてご覧いただけますので、ぜひご利用ください。
みらいの風11号.pdf

今回のみらいの風では、予算編成に関する要望書やLRTに関してみなさまが疑問に感じていることを分かりやすくご案内しております。

  • 平成29年宇都宮市予算編成に関する要望書
  • ほんところどうなるの?LRT
  • 平成28年9月議会一般質問
  • 平成29年12月議会一般質問
  • 行政視察報告
  • 自民クラブメンバー紹介

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「みらいの風」第8号を発行しました。

2015年1月 5日更新
宇都宮市の世帯に広報誌「みらいの風」第8号を配布いたしました。

宇都宮市の市政を、開かれた議会運営でより豊なものになるよう取り組んでおります。
みなさまからのご意見やご感想をお待ちしておりますので、電話、ホームページからお気軽にご意見をお寄せください。


配布した広報誌は以下よりダウンロードしてご覧いただけますので、ぜひご利用ください。

みらいの風第8号.pdf(5,075KB)


今、全国から注目を集める「うつのみや」

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宇都宮市内を会場に交通分野に関わる全国的なフォーラムやセミナーなどが多数開催されており、本市の「LRTを中心とした公共交通のネットワーク構築」の取り組みに対する全国の注目と期待が高まっています。

「人と環境にやさしい交通をめざす全国大会」 in 宇都宮

平成26年11月29日、平成17年に宇都宮において第一回が開催されて以来、京都・横浜・東京・岡山・新潟と各地で開催され、宇都宮での開催は2回目となり、関西大学・宇都宮浄人教授の講演が行われました。

関東ESTセミナー

平成26年11月14日、「関東EST創発セミナー環境にやさしい公共交通のこれからを考える」が開催されました。
「宇都宮市における公共交通ネットワークの構築に向けて」と題したパネルディスカッションには、みちのりホールディングスの松本順代表取締役(関東自動車(株)取締役会長)、宇都宮商工会議所 須賀英之副会頭各位が参加しました。

TOS推進委員会 研修会

平成26年10月17日・18日、今回の研修では、国土交通省都市局街路交通施設課による街路事業に関する講演のほか、本市によるLRT事業の説明や計画路線の現地視察などが行われました。




自民クラブが考える、宇都宮市都心部のグランドデザイン #②

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望ましいまちの姿・都市機能・景観
JR宇都宮駅西口周辺地区のまちづくり


LRTの開通は、より円滑な人の流れをつくり出し、回遊性を高め「まち」に活気と賑わいを生みます。
さらに「まちの顔」として、そのシンボルとなり得るLRTはこの地区の魅力を倍増させ、観光資源としても大きな経済波及効果をもたらします。
自民クラブは、JR宇都宮駅西口地区の再開発にとってLRTの導入は不可欠であると考えています。
持続的発展を可能にする21世紀型「まち」の形成を念頭に100年先を想像し、市民の声を真摯に受けとめ、そのニーズを最善の形で反映させるまちづくりを目指します。

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広域交通と域内交通が結節する交通の要衡として、本市の100年先の繁栄の礎となる交通ネットワークを支える拠点にふさわしい、交通利便性や安全性、快適性の高い基盤作りを進める。

img_201502_06.jpg・広域的な交通の要衡にふさわしい交通結節点の形成
・東西機関公共交通の導入に対応した交通基盤施設の整備
・各交通手段の乗り換え利便性の高い効率的な乗降場の配置
・駐車場や自転車駐車場の適正で効率的な配置
・バスの利便性向上に向けた乗降場の再編


駅西口周辺地区の発展を支える交通基盤の構築
・駅前広場利用交通と周辺施設利用交通の分離等を図るための地区の基幹となる道路の整備
・市街地再開発事業などと連携した歩行者動線の確保や駅前広場空間の整備

安全で快適な交通空間の形成
・ペデストリアンデッキなどによる自動車動線と歩行者動線の分離
・バス・タクシー・一般車両などの動線分離による錯綜の改善
・自転車が安全に通行できる走行空間の整備

誰もが使いやすく分かりやすい駅前広場の整備
・各交通手段への乗換えや周辺施設への円滑な移動に役立つ案内板の設置など、分かりやすい案内誘導システムの構築


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広域的な交流拠点として、商業・業務機能や文化・交流機能など高次な都市機能を集積させると共に、街なか居住の推進を図るなど、楽しさと活気溢れる拠点づくりを進める

img_201502_07.jpg回遊性の向上などによる賑わい空間づくり
・駅前広場・道路と沿道施設との導線の確保
・地区内のエリア特性などを踏まえた回遊性を高める機能配置や円滑な動線確保
・イベント開催など、来訪者が集い・憩える、賑わい・交流空間の創出
・サイクルステーションなど自転車利用の拠点性の向上


土地の高度利用などによる高次な都市機能の集積
・市街地再開発事業や北地区等の低未利用地の活用による商業・業務施設等の整備など高次な都市機能の導入
・街なか居住の推進や便利で快適な生活支援機能、情報発信機能などの充実強化

災害に強く環境にやさしいまちづくり
・市街地再開発事業などによる小規模建築物の集約化や耐震化、壁面後退によるオープンスペースの確保
・再生可能エネルギーの活用などによる低炭素・循環型社会に対応した施設の整備
・発災時における鉄道事業者・バス事業者との連携した避難場所への誘導や帰宅困難者への支援、延焼防止等を考慮した道路幅員の確保



北関東の中核都市の玄関口にふさわしい風格と魅力のあるまちづくり

大通りや中心市街地の潤い空間である田川・宮の橋との空間的連続性の強化等、統一感や開放感のある街並み整備を図り、北関東の中核都市である玄関口にふさわしい風格と、親しみと愛着を感じることができる都市空間・景観を形成する。

img_201502_08.jpg風格と魅力のある都市景観の形成

・駅前広場・道路と沿道施設との導線の確保
・地区内のエリア特性などを踏まえた回遊性を高める機能配置や円滑な導線確保
・イベント開催など、来訪者が集い・憩える、賑わい・交流空間の創出

・サイクルステーションなど自転車利用の拠点性の向上

緑や憩い空間の創出による質の高い都市空間の形成

・周辺開発との連携・一体的な土地利用等による駅前広場から田川や宮の橋、大通りへの空間的連続性の確保など、地域の景観資源を生かした景観整備
・旧篠原家住宅や大谷石等の地場産材を生かすなどした本市ならではの地域資源を利用した景観整備
・周辺建築物との調和や多種多様な看板の規制など、景観の統一感の確保
・歩道の並木の形成などによる緑ネットワークの形成






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平成26年12月定例会一般質問

2014年12月 6日更新
平成26年12月定例会一般質問 (12月4日)

<阿久津 善一議員>

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1.市長の政治姿勢について

①安心して子どもを産める環境づくりについて
②新型インフルエンザ等への対策について
③サイクリングロードの整備について

サイクリングロードの安全性や連続性の問題にどのように取り組もうとしているのか
また、地域と連携してサイクリングロードの魅力を高める取り組みについて伺いました。

2.まちづくりについて

①歴史を生かした中心市街地の活性化について
②市街地再開発事業について
③オリオン通りの活性化について
④JR宇都宮駅を拠点としたまちづくりについて
⑤JR宇都宮駅西口の整備構想について
⑥新駅の設置について

県が整備する総合スポーツゾーンへのアクセスを向上させるため、JR日光線と東武宇都宮線の交差部に新駅を設置することが有効と考えているが、それについての見解を伺いました。

3.都市計画について

①インターパーク地区の渋滞対策について

インターパークから上三川街道まで新設された道路を雀宮駅東口まで延伸することで交通渋滞を緩和できると考えているが、それに対する見解を伺いました

4.中央卸売市場の活性化について

5.上下水道事業について

6.道徳教育の取り組みと考え方について




平成26年12月定例会一般質問 (12月5日)

<岡本 芳明議員>

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1.安心して暮らせるまちづくりについて

①地域による街頭防犯カメラの設置支援について

「地域の安全は地域で守る」という考えの下、地域における街頭防犯カメラは重要な防犯対策であることから、地域の設置が進むよう、行政の支援が必要と考えているが、それに対する見解を伺いました。

②特殊詐欺被害の防止について

2.観光振興の取り組みについて

①大谷スマートインターチェンジを活用した観光の促進について
②多気城跡の保存整備について

3.農業政策について

①米価下落への対応について
②農業・農村の活性化について

清原地区においては、国の交付金制度を活用しながら、農産物の販売力や付加価値を高める機能に加え、交流機能を併せ持つ拠点の整備をしていこうという機運が高まっているが、このような意欲のある地域が主体的に地域活性化のために行う取り組みを市としても強力に後押ししていくべきと考えているが、それに対しての見解を伺いました。

③東京オリンピックを活用した本市農産物のPRについて

4.経済行政について

①宇都宮テクノポリスセンター地区における産業系土地利用の促進について
②「空」を活用したまちづくりについて
③東京オリンピック等のキャンプ地誘致について


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平成26年9月定例会一般質問

2014年9月 6日更新
平成26年9月定例会一般質問 (9月4日)

<塚田 典功 議員>

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1.難病患者への支援体制について

【質問1】 対象となる難病患者数がどのくらいまで増加すると見込んでいるのか。

   現在56疾患、3,062人が法施行後、110疾患、4,700人に増加
     27年夏には約300疾患、約6,000人と見込んでいる

【質問2】 医療費助成の申請受付をはじめ、きめ細かな体制整備への対応は。
   
    (ⅰ) 医療費助成の申請受付の体制について
     全ての患者が円滑に申請を行えるよう、告知や職員に対する研修の実施など適切かつ迅速に対応できる体制を整えていく。

    (ⅱ) 難病患者の療養生活の支援体制について
     これまでの保健士による個別支援に加え、訪問看護士や介護支援専門員など、保健と福祉などが連携した支援体制を整備
     医療・介護・福士・就労など様々な主体が地域全体で難病患者を支えるための体制についても検討していく


2.市長の政治姿勢について(土砂災害、中期財政計画ほか)
3.経済政策について(ラグビーワールドカップキャンプ地、ふるさと納税ほか)
4.保健福祉行政について
5.障がい者関連について(職場定着支援ほか)
6.教育行政について(教科書採択ほか)




平成26年9月定例会一般質問 (9月5日)

<今井 政範 議員>

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1.子ども・子育て支援新制度について

【質問1】 市の単独事業で、市長が守っていきたい項目と、これから伸ばしていきたい項目は。

  健やかな子どもの育ちに必要な環境づくりのための人材育成・確保を図り、保育の質の向上により効果的な市単独事業を検討していく

【質問2】 障がい児を含め、全ての子どもがしっかりとどこかの施設に入ることができる体制を整えることは、市の責務では。

  新制度では療育支援加算や障害児保健加算が設けられるなど、障がいのある児童の受け入れ体制がこれまで以上に整えられる
  しかし、見守りや安全確保、医療的ケアが必要な児童が保育を必要とする場合、保健スペースや看護士が必要になるなど過大があるため、保護者の希望や児童の状況を踏まえ、施設と連携し、適切な受け入れ体制を整えるなど、各施設における受け入れ促進に向けた取り組みを強化していく。


2.子ども・子育て支援新制度について(高層階での保育ほか)
3.住民参加の公園の整備について
4.太陽光発電について
5.みやハローワークについて
6.AEDの利用促進について
7.再開発事業により整備されたマンションの定住促進を図るための購入要件について
8.小中学生のスマートフォン等の使用制限について




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「みらいの風」第7号を発行しました。

2014年9月 3日更新

宇都宮市の世帯に広報誌「みらいの風」第7号を配布いたしました。

宇都宮市の市政を、開かれた議会運営でより豊なものになるよう取り組んでおります。
みなさまからのご意見やご感想をお待ちしておりますので、電話、ホームページからお気軽にご意見をお寄せください。


配布した広報誌は以下よりダウンロードしてご覧いただけますので、ぜひご利用ください。

みらいの風第7号.pdf (5,337KB)


一部記事をご紹介いたします。


地域の絆をつなぐ、コミュニティ・スクールの推進へ


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宇都宮市が栃木の先駆けとして指定認可に向け取り組む

文部科学省は、保護者や地域住民が学校運営に参画する「学校運営協議会」制度で、地域の力を学校運営に活かす「地域とともにある学校づくり」を推進することにより、子どもが抱える課題を地域ぐるみで解決する仕組みづくりや質の高い学校教育の実現を図る「コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)」の指定・推進を実施しております。

栃木県でもこの制度への関心は高く、宇都宮市は県内の先駆けとして指定認可に向け、取り組んでいくべきであると認識いたしております。




自民クラブが考える、宇都宮市都心部のグランドデザイン #①

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将来予想される人口減少にも十分対応する、高次都市機能と多様性を持つ中核市にするための宇都宮市都心部のグランドデザインについて、自民クラブが考える構想をまとめています。


JR宇都宮駅東口地区のまちづくり

新たな年拠点にふさわしい公共空間と、個性ある町並みが美しく調和した景観形成を実現する

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 現在、宇都宮市では、JR宇都宮駅東口地区において、広域交通や地域内交通の要衡としての立地特性を活かし、人・もの・情報・文化など広域的かつ多様な交流を促進するため、民間活力の最大限の活用による、広域交流機能や賑わい創出機能の導入など、事業家に向けた検討を進めているところです。

 自民クラブでは、JR宇都宮駅東口地区整備について、21世紀の本市のまちづくりをリードする新たな都市拠点の形成や、県、市の玄関口にふさわしい都市環境の整備に向け、次に示すような施設がふさわしいと考えます。



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1・コンベンション型集客施設

 新たな都市拠点にふさわしい都市型の集客施設として、全国規模の大規模な会議や展示ショーなど、様々なイベントの開催など多目的な利用が可能なコンベンション施設を整備することで、広域的な交流が促進されます。


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 市の玄関口にふさわしい賑わいを創出するために、都市観光拠点となる施設や交流広場を整備します。
また、個性豊な専門店を配置し、回遊性を高めます。

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2・商業施設(物販・飲食・アミューズメント)

 駅前にふさわしい、特色のある物販や飲食、アミューズメントなどの様々なサービスを提供する魅力ある商業施設を整備することで、賑わいが創出されます。

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3・ホテル

 コンベンション型集客施設との連携が可能な宴会場や会議室を有する都市型ホテルを整備することで、更なる交流や賑わいの創出がもたらされます。

mirai1409_6.png4・業務施設

 駅前の立地条件を活かした、首都圏や工業団地のサテライトオフィスなど、業務施設を整備することで、企業活動を支える快適な空間が提供されます。

mirai1409_7.png5・交流広場

 開放的な広場を整備することで、多くの人々が気軽に集まり交流できるとともに、イベントの開催など、市民やら以外者が楽しみに憩える空間が提供されます。

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シティセールス機能や賑わい創出機能との相乗効果が期待できる以下のような機能と施設も整備することで、本地区の魅力を更に高めます。

mirai1409_8.png6・産業観光情報発信施設

 市内・県内の観光・イベント情報の受発信ができる施設を整備することで、来駕医者が気軽に様々な情報を利活用できます。

mirai1409_9.png7・福祉施設・子育て支援施設

 高齢者や子育て世代の生活を支えるための福祉施設や医療施設を整備することで、少子高齢化社会に対応します。

mirai1409_10.png8・駐車場・駐輪場

 地下利用も考慮した駐車場・駐輪場を整備することで、来街者や就業者など、駅利用者や地域住民の利便性を高めます。

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 再生可能エネルギーの導入や駅利用者、来訪者、地域住民など本地区をおとづれる全ての人が快適で安全安心に過ごせる施設の整備に努めることで、新たな都市拠点にふさわしい風格と潤いのある都市環境が形成されます。

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すべての人にやさしいまちづくり


 スロープやエレベータなどによる段差の解消、歩行者デッキによる円滑な移動の確保など、すべての人が安全で利用しやすい設備環境を行うことで、ユニバーサルデザインに基づいたまちづくりが推進されます。



災害に強い安全安心なまちづくり

 交通結節点として、大規模災害時に備えた供給物資等の備蓄や帰宅困難者等の一時避難者のための開放スペースなどの確保を図ることで、災害に強いまちづくりが推進されます。

環境・景観への配慮

 再生可能エネルギーの導入促進、緑化の推進や周辺の街並みに調和した施設デザインとすることで、環境や景観に配慮したまちづくりが推進されます。


※パースはイメージです。使用パースは「静岡市再開発」より


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平成26年6月定例会一般質問

2014年6月18日更新
平成26年6月定例会一般質問  (6月17日)


<浅川 信明議員>

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1.市長の政治姿勢について
  
  (1)LRTについて
  (2)JR宇都宮駅東口地区整備事業について
  (3)創業支援体制について
  (4)ジャパンカップクリテリウム5周年に向けた取り組みについて
  (5)中心市街地の定住促進について
  (6)使用済み小型家電の資源化に向けた取り組みについて
  (7)子ども・子育て支援新制度への対応状況について
  (8)いじめ防止対策について





平成26年6月定例会一般質問  (6月18日)


<舟本 肇議員>

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1.姿勢120周年について

2.中心市街地の活性化について

3.道路冠水や河川の氾濫箇所の対策について

4.都市基盤河川奈坪川改修事業について

5.狭い道路を広げて安全で快適な町づくりについて

6.子宮がん・乳がん検診等の受診率向上対策について

7.高齢者の介護施設について



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平成26年3月定例会一般質問

2014年3月 6日更新
平成26年3月定例会一般質問  (3月4日)


<南木 清一議員>

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1.市長の政治姿勢について
  
  (1)平成26年度当初予算案について
  (2)公共交通の充実について

2.将来を見据えた都市づくりについて

  (1)宇都宮駅西口周辺地区の整備について
  (2)災害への対応について

3.農業王国うつのみや野推進にについて

4.医療行政について

5.社会総ぐるみによる人づくりについて





平成26年3月定例会一般質問  (3月6日)


<舟本 肇議員>

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1.空き家等対策の推進について

2.高齢者の就労について

  (1)本市の高齢者就労の現状について
  (2)今後の対策について

3.所在不明児の対面確認について

4.公共工事の入札状況と今後の対応について

  (1)本市の民間における新築工事の実態と今後の見通しと公共工事の発注について
  (2)本市の公共工事の入札状況と今後の対応について
  (3)本市の建設現場で必要な職人の確保育成について
  (4)資材・労働単価の短期的スパンでの見通しについて

5.剪定枝の資源化事業の推進について

  (1)柔道の選択について
  (2)武道の精神について

6.教育行政について

  (1)空き教室の活用について
  (2)コミュニティ・スクールについて
  (3)持続可能な開発のための教育(ESD)について


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平成26年1月議会|LRTの検討状況について

2014年1月17日更新
平成26年1月の議会において、LRTの検討状況についの報告及び会議が行われました。

今会議では、

1.運営の採算見込みについて
2.従業者アンケートについて
3.公共交通の利便性向上について

について、調査結果の報告を基に会議を行い、今後のLRT導入についての検討を行いました。




1.運営の採算見込みについて

 運営の採算見込みを算出するため、これまでのヒアリング調査で得られた交通手段の転換率や、他県での導入例を元とした運営経費の額などを基にし、LRTを導入した場合での採算見込みを試算しました。

資料: 運営の採算見込みについて(PDF)

試算の結果、最低限の需要見込みによる収入額は,今回試算した支出額の最小のケースを上回っており,更に,効率的な運営や自家用車等からの転換率を向上させることなどにより,採算の見通しが高まることが確認されました。

今後,従業者アンケート調査の実施などにより,需要見込みの精度を高めていくとともに,需要に応じた運転計画を精査しながら,採算性を検証してまいります。


2.従業者アンケートについて

 より具体的な調査結果や転換可能性の把握、ピーク率の把握を行うために、清原工業団地、ベルモール、芳賀工業団地、芳賀高根沢工業団地の全従業者、約11,000人を対象にしたアンケートを実施することを計画しました。

資料: 従業者アンケートについて(PDF)
     【計画概要】アンケート調査(PDF)
     【別紙】アンケート調査(PDF)


3.公共交通の利便性向上について

 LRTの導入と合わせて、様々な利便性向上策を一体的に展開することにより、公共交通全体の利便性を高め,円滑で快適な公共交通ネットワークの形成を図るための検討を進めました。

具体的な取り組みとしましては、
  
  ・LRT導入と合わせたバス路線の再編
  ・ICカードの導入
  ・トランジットセンターの整備
  ・運賃割引制度の導入
  ・その他の公共交通利用促進策

など、利便性向上についての案が検討され話し合われました。

資料: 【別紙】アンケート調査(PDF)
     乗継イメージ(PDF)


以上、議会で行われたLRTの検討状況についてご報告いたします。

引き続き自民クラブでは、みなさまのご意見を市政に反映できるよう、LRTの検討に取り組んでまいります。


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会派名変更のお知らせ

2013年5月 8日更新
5月8日をもちまして、会派名がうつのみや維新の会から「自民クラブ」へ変更となりました。
引き続き市民のみなさまと共に市政に取り組んでまいります。

また、役員につきましては以下の通り変更となります。
                  
相談役細谷 美夫
相談役小野里 豊
会長阿久津 善一
副会長浅川 信明
幹事長南木 清一
政調会長塚田 典功
総務会長角田 和之


※ホームページに記載されている内容につきましては只今修正中です。
大変ご迷惑おかけいたしますが、今しばらくお待ちください。
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